真っ青な空の下、180度のパノラマビューが広がる高台。ここに建つ披露宴会場の窓は6.5mもの天井まで大きく開口され、山肌につきでたテラスでは風を感じ四季折々の風景を楽しめます。
阿蘇の外輪山である俵山方面を背景に、桜が舞う華やかな春・スカイブルーが爽やかな夏・大自然が紅葉に染まる秋・空気が澄み渡る冬、それぞれのシーンがおふたりの披露宴を飾る演出となります。


一度はこんなところで・・・。
四季の丘の大聖堂は県内最大級のスケールを誇ります。30mものロイヤルレッドのバージンロードは、誰もが幼い頃に憧れた本格的チャペル。
大聖堂正面にそびえるステンドグラスは、100年以上前にドイツのステンドグラス職人の手によって造られた大変貴重なもの。祭壇の上に開けられた天窓からの自然光はふたりを包むやさしくも煌くスポットライト。
数々のフランス料理コンクールでの受賞歴をもつグランシェフ上條一が徹底するコンセプトは、地元で育った食材が一番カラダに良く、美味しく感じるという身土不二の考え。
シェフ自らが提携している野菜農園に足を運び、実際に手で食材を確認するほどのこだわり。野菜以外も九州産の肉や魚を中心にメニューに使用している、遠方ゲストにはもちろん、地元ゲストにも喜んで頂けるおもてなし。









